2019年9月17日「英文契約によるリスクマネジメント入門〔Ⅱ〕-秘密保持・売買・販売店等各契約の主要条項編-」(大阪)

 英文契約には国内契約とは異なる固有の発想や考え方、特有の表現などがあることから、作成にあたり戸惑われることも多々あろうかと思われます。  そこで本セミナーでは、国際取引契約に関する相談に多数応じておられる児玉実史弁護士を講師にお招きし、レター・オブ・インテント、秘密保持契約、売買契約、販売店契約の

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2019年10月18日(金)「裁判例・実例に学ぶ英文契約書の読み方」(東京)

本セミナーでは、実際に裁判になったり争いになったりした英文契約書の条文を素材にして、どのような点に注意すればよいかを検討します。「こんなことで争いになったのか」と驚かれる例も多いと思いますが、実際、英文契約書をめぐる紛争はささいな言葉の問題から生じることがきわめて頻繁です。失敗をしないための「目の付

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2019年7月22日「英文契約によるリスクマネジメント入門〔Ⅰ〕-総論・一般条項編-」(大阪)

 英文契約に初めて携わる場合、英文契約に固有の発想や考え方、特有の表現など、国内契約とは全く異なる面があることから、戸惑われることも多々あろうかと思われます。  そこで本セミナーでは、国際取引契約に関する相談に多数応じておられる児玉実史弁護士を講師にお招きし、英文契約書の読解と作成に関する基本的な知

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2019年6月12日・7月3日「ここが国際仲裁の勝敗を分ける-証人尋問の実演を通して学ぶ、自社を守るための特別授業ー」(東京)

 国際仲裁の「決戦場」である証人尋問は、書証偏重の国内訴訟の証人尋問とは全く異なります。証人(会社担当者)は、相手方弁護士から長時間に亘り厳しい質問(反対尋問)を浴びせられます。証人尋問の結果は仲裁の勝敗の帰趨に大きな影響を及ぼします。国際企業紛争の最終出口が「仲裁」である限り、このような証人尋問か

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